大悟への道 (旧名・名作漫画ブルース)

名作漫画の紹介 ・・・個人的な旅の記録

旅行・紀行・街(121) 鹿児島奄美市 3 奄美大島

先日は4年ぶりになる鹿児島県の奄美大島、及び奄美群島(奄美諸島)へ旅行してきました。

羽田空港…旅行に行く時しか来ない場所なので、訪れると毎度胸が高鳴ります。
tokyo-airport8.jpgtokyo-airport9.jpg

かなり改装されていますね。
tokyo-airport10.jpg

こちらはお馴染み、『太陽の塔』と『月の塔』。
tokyo-airport11.jpgtokyo-airport12.jpg

羽田第一ターミナルマーケットプレイス3階には、あの北原照久氏の手による"北原コレクション エアポートギャラリー"というのがオープンしています。
tokyo-airport13.jpgtokyo-airport14.jpg
tokyo-airport15.jpgtokyo-airport16.jpg

お店の中央に立つロビー・ザ・ロボット。
tokyo-airport17.jpg

そして原辰徳のユニフォーム関係も展示していました。
tokyo-airport18.jpg
が、ちょうど最近彼の女性問題…それも不倫していただけでなく脅されて1億円を支払っていた事や、さらに不倫相手の女性が謎の失踪をしている怖い話なんかが明るみに出たばかりだったので、サインしている『結束』の言葉が虚しく響きます。
(まぁ野球に興味無い私はプロ野球関係者が清く正しくあるような幻想も持っていないので、事件に関しては特別なショックもありませんが)

『タカアンドトシの1年レストラン』なるフジテレビの番組タイアップで記念撮影ポイントが設置されており、タカトシファンの僕らは当然パチリ!
tokyo-airport19.jpg
tokyo-airport20.jpg

出発前の記念撮影をして…
tokyo-airport27.jpg

おっと紹介が遅れました。今回の旅行に同行する秘密結社「大悟への道」のメンバーは、彼ら。5人での旅となりました。
tokyo-airport21.jpg

では、この飛行機に…
tokyo-airport26.jpg
tokyo-airport22.jpgtokyo-airport23.jpgtokyo-airport24.jpg

乗り込みましょう。
tokyo-airport25.jpg

飛行機に乗る時に毎度楽しみなのは、空からの景色。
amamiooshima102.jpg

皆さん東京スカイツリーだの富士山だのって有難がってますが、こと高い所からの景色という部分では飛行機がはるかに上ですからね。動くから面白いし。
amamiooshima104.jpgamamiooshima107.jpg
amamiooshima105.jpgamamiooshima106.jpg

天気悪いながらも東京スカイツリーは見えました。あんなの、低い低い。
amamiooshima109.jpg

はい、すぐに奄美空港へ到着。
amamiooshima100.jpg
amamiooshima101.jpg

冒頭で書いた通り奄美諸島にも行く事になるのですが、今回は奄美大島部分のみに絞って紹介しましょう。なのでタイトルの都市も奄美市。奄美大島全体では、奄美市の他に大島郡(龍郷町・大和村・宇検村・瀬戸内町)という町村もあるのですが、町の境界とか細かい部分は面倒なので統一させて頂きました。

『いもーれ奄美へ!』と、歓迎してくれてます。
amamiooshima98.jpgamamiooshima99.jpg
amamiooshima288.jpg
amamiooshima285.jpg

帰ってきたぜ、奄美空港!!
amamiooshima103.jpg

ここでは『黒潮の詩』という像が迎えてくれます。
amamiooshima110.jpg

手配していた島レンタカーの赤い車を受け取りました。
amamiooshima111.jpg
amamiooshima112.jpg

今回の旅程における全ての移動で責任を持って運転するのは、私BRUCE。
amamiooshima113.jpg
ブルース・リーが「グリーン・ホーネット」でカトー(Kato)を演じて以来、運転手は世界一カッコいい職業に変わりましたからね…この役割は譲れません。

何はさておき、まずは奄美大島の食事ですよ。
そんなわけで、有名店ながら今まで行ってなかった"ひさ倉"に初入店。
amamiooshima114.jpg
amamiooshima115.jpg
amamiooshima116.jpg

奄美名物の郷土料理である鶏飯(けいはん)を、美味しく出してくれるお店。
amamiooshima282.jpg

一応説明しておくと同字異音の鶏飯(とりめし)とは全然違いまして…ご飯と熱々の鶏ガラだし汁、
amamiooshima117.jpg

それに細かく割いた鶏肉や錦糸玉子、干ししいたけ…他の細かい具を乗せて食べる、
amamiooshima118.jpg

見た目は茶漬けのような物ですね。ご飯はお代わり自由なので、少量ずつ食べます。
amamiooshima119.jpg

メニューに私の大好物、豚足塩焼きを見つけたのでそれも注文!
amamiooshima120.jpg

腹ごしらえが済んですぐさま向かったのは、近くの美しいビーチ…土盛海岸です。
amamiooshima136.jpg

『ブルーエンジェル』と呼ばれる美しいビーチに到着した私達…
amamiooshima121.jpg

繰り返しますが、美しい!こんな綺麗な海に、先客はわずか地元の男性1人・女性3人のみ。(しかもこれ以降の道中ではどこへ行っても人がいない、貸切りの海でした)
amamiooshima122.jpg

さっきまで私、東京にいましたからね…しかも猛暑日の満員電車で汗だくになってようやく空港まで辿り着いたのですが、あそこから2時間飛べばこんな別世界があるのだから凄い。
amamiooshima123.jpg
amamiooshima124.jpg

もう、おおはしゃぎですよ。
amamiooshima133.jpg
amamiooshima134.jpg
amamiooshima135.jpg
amamiooshima286.jpg

海の中までは持っていけないので、カメラはほとんど砂浜に置いていた状態ですが、防水カメラを持っている友人がいたので、一枚撮ってもらいました。
amamiooshima287.jpg

白い砂とエメラルドグリーンの海、そのあまりの綺麗さに感動する友人。
amamiooshima125.jpg

ただ、ちょっとだけ動いて岩のある方に来ると…
amamiooshima126.jpg
amamiooshima127.jpg

気持ち悪いヒトデみたいなのが蠢いてましたが。
amamiooshima128.jpgamamiooshima129.jpg
amamiooshima130.jpg

奇岩の前で。
amamiooshima131.jpg
amamiooshima132.jpg

続いてすぐ近くの、あやまる岬へ。
amamiooshima145.jpg
amamiooshima289.jpg
amamiooshima137.jpg
amamiooshima138.jpg
amamiooshima139.jpg
amamiooshima140.jpg
amamiooshima141.jpg
amamiooshima142.jpg
高台から、さっきまでいた土盛海岸も見えます。

ただしこの名前から友人は、ここで誤れば今までの過ちを贖罪出来る…つまり『謝る岬』だと勘違いして、とにかく謝っていました。
amamiooshima146.jpg

続いて、永野芳辰先生には感謝の礼を(って、知っているのかその人!)。
amamiooshima143.jpgamamiooshima144.jpg

さらにさらに、ホノホシ海岸です。ここはもう10年近く前なんじゃないかと思いますが、前々回に来た時に訪れた場所。
amamiooshima194.jpg

入口にある、この海老養殖場も覚えてます。
amamiooshima195.jpg

少し進んで行くと…
amamiooshima196.jpg

烈海王が己の肉体のみで黒曜石を加工したアレみたいに、真球な石を使った看板があります。
amamiooshima197.jpg
amamiooshima198.jpg
amamiooshima199.jpg

この下に降りると本当に丸い石ばかりの浜があります。まん丸ではありませんが…それが波で動かされてぶつかり合い、石達はカラカラカと音を鳴らす。奄美が持つ綺麗な砂浜のイメージと違って石の浜であり、泳ぐ場所ではないのですが、ここも大好きな所です。
amamiooshima201.jpg
amamiooshima202.jpg
amamiooshima203.jpg
amamiooshima204.jpg
amamiooshima205.jpg
amamiooshima206.jpg
amamiooshima207.jpg
amamiooshima208.jpgamamiooshima209.jpg
amamiooshima213.jpgamamiooshima214.jpg
amamiooshima210.jpg
amamiooshima211.jpg
amamiooshima212.jpg
amamiooshima215.jpg

グオオーー!!
amamiooshima293.jpg
amamiooshima291.jpgamamiooshima292.jpg

ダラダラと長時間滞在してしまいましたが、これでホノホシ海岸とお別れです。
amamiooshima200.jpg

続いて『かごしまロマン街道』沿いにある、マネン崎展望所
amamiooshima192.jpg
amamiooshima290.jpg
amamiooshima193.jpg

どこもかしこも綺麗な島です。
amamiooshima190.jpgamamiooshima191.jpg

同じく、ハートがみえる風景
amamiooshima216.jpg
この湾の形がハートだと言いたいのでしょうが、ちょっと無理があるかな…

ここは高知山展望台へ向かう道。
amamiooshima217.jpg
amamiooshima218.jpg

誰もいない山の頂上付近であり、森の中に入るととたんに日が射さなくなり、霧が出てきて人を拒絶するかのようなヒグラシの声だけがどでかい音量で響く…心霊スポットか!?
ちょうど、ひぐらしのく頃に訪れてしまった我々…いや私。皆をおろして車を駐めに行き、車外へ出てみるとそこにいるはずのメンバーが誰もいなくなっていたのです!まさか結社長である私を置いていくわけがないし、奴ら神隠しに遭ったのか?と思いながら恐る恐る、徒歩5分ちょっとかかる怖い道へ歩を進めてみたのです。
amamiooshima219.jpg
amamiooshima220.jpg
すると何のことはない、勝手に先に行っててキャッキャキャッキャやってるメンバーを目の当たりにしたのでした(泣)

この辺り、天気が良ければ時間的に夕日なんか綺麗だったのではないかと思いますが、どんよりした空に霧のジャングルで映画「プレデター」しか思い出せませんでした。
amamiooshima221.jpg

そんな感じなので展望台とはいえ登っても景色も何も見えず。
amamiooshima294.jpg

日本最南の信用組合だという、"奄美信用組合"。でっかい西郷どんの絵、覚えてます。
amamiooshima147.jpg

観光はこの位しかしていませんが、もう奄美地方の中核都市である奄美市名瀬へ。この周辺だけコンビニや、都会で見覚えのあるチェーン店も出てきて…けっこう栄えてます。

ともかく予約しているホテル、"奄美サンプラザホテル"に到着しました。
amamiooshima148.jpg
amamiooshima149.jpg

…あれ?行ってみてビックリ。パンフから適当に選んだこのホテル、前回一人で来た時も泊まったホテルじゃないですか!
amamiooshima158.jpgamamiooshima150.jpg

案内冊子。
amamiooshima165-.jpg

シングルルームの部屋も見覚えあります。
amamiooshima151.jpg

ようやく駐車して運転手の責から離れたので、ホテル内のレストラン"愛かな"にて…
amamiooshima152.jpg
amamiooshima153.jpg

ようやくビールにありつけました!!
amamiooshima154.jpg
amamiooshima155.jpg

慣れない海での泳ぎや、長時間の運転の後に、しかも旅先の南国で飲むビールです…ンマーイ!!
amamiooshima156.jpg

そうそう、ここは屋上にビアガーデンもあって、前回も迷ったのですが…
amamiooshima157.jpg

やはり飲み屋街に繰り出しました。
amamiooshima159.jpgamamiooshima160.jpg

どうしても、"一村"に行きたかったわけです。
amamiooshima161.jpgamamiooshima162.jpg

そうそう、このゴチャゴチャと色んな物に囲まれる店内の感じ…私は落ち着きます。
amamiooshima163.jpg
amamiooshima164.jpg

そして、どれも美味いんです!!
amamiooshima169.jpgamamiooshima170.jpgamamiooshima171.jpg
amamiooshima174.jpgamamiooshima175.jpgamamiooshima176.jpg
amamiooshima177.jpgamamiooshima178.jpgamamiooshima179.jpg
amamiooshima180.jpgamamiooshima181.jpgamamiooshima182.jpg
amamiooshima172.jpg
amamiooshima173.jpg

嬉しい、ニヤニヤしちゃいます。
amamiooshima166.jpg
amamiooshima167.jpgamamiooshima168.jpg
amamiooshima183.jpg
ちなみに一村さんは、フォークシンガーの加川良さまや故・高田渡さまとも交流があったようで、貰った手紙がお店に飾ってあります。

店の外に出ると、可愛い猫ちゃん達がいっぱいくつろいでました。
amamiooshima186.jpg

あっ、覚えてますよこの店!その名も…"ドラ衛門"
amamiooshima222.jpg

人がいないわりに飲み屋の数がやたらと数多すぎるように感じましたが、もっと夏のシーズンになるとちょうどよくなるのかな。
スナックの数も多くて、その需要があるのか心配になるほどでしたが…ここはそれらの集合ビル"ラ・ムール"
amamiooshima238.jpg
ちなみに性風俗店は、全然見当たりませんでした。

次はどこに行こうか、ロック・バーなどもあって悩みましたが…
amamiooshima239.jpgamamiooshima240.jpg

普通の居酒屋で料理をたくさん食べるのがよかろうと、"みずき庵"へ。
amamiooshima223.jpg

島料理、その他を頂きました。
amamiooshima224.jpgamamiooshima225.jpg
amamiooshima226.jpgamamiooshima229.jpg
amamiooshima230.jpgamamiooshima231.jpg
amamiooshima234.jpgamamiooshima235.jpg
amamiooshima236.jpgamamiooshima237.jpg
amamiooshima233.jpgamamiooshima232.jpg
ここにもあった豚足ですが、今度は揚げてもらいました。

ママは親切で、綺麗な店内でしたよ。
amamiooshima227.jpg
amamiooshima228.jpg

さて、ここで女性陣がデザートが食べたいとか、面倒くさい事を言ってきました。
なだめて普通に次の居酒屋に連れて行くか、男達も夜のデザートに付き合うのか…考えていたらちょうど通りかかった女性向けのオシャレなCafe&Barの"ポノポノ(ponopono)"前を通りかかり、ここに女性陣を置いて一旦お別れする、第三の道を選びました。
amamiooshima254.jpg

で、我々は"木の花"へ。
amamiooshima241.jpg
amamiooshima242.jpg

ビール、
amamiooshima243.jpgamamiooshima244.jpg

獲ってきたばかりのサザエ(カタンニャ)、島タコ、そして島野菜、油ソーメン…
amamiooshima246.jpgamamiooshima247.jpg
amamiooshima245.jpgamamiooshima248.jpg

入店してすぐにお店のおじいちゃんとお話しましたが、この方はかの大東亜戦争に参加していた元兵士であり、当然ご高齢ながらまだ、この夜頂いた食材を獲りに海へ潜っているとの事。
我々は夜中までいたのでそのうちに就寝されてしまったようですが、後は家族の女性達が話し相手になって奄美大島の事など色々と話してくれました。
amamiooshima249.jpgamamiooshima250.jpg

〆のラーメンに行こうかと夜中もやっている"八方園"を考えていたのですが、満腹すぎて断念しました。
amamiooshima252.jpg
amamiooshima251.jpg

でもここは意外にも酒屋が夜中遅くまで開いているので、
amamiooshima184.jpg

まんこいの一升瓶を買ってホテルで呑みました。
amamiooshima185.jpg

おっと今回の旅の共にと東京で本棚から取り出してきた文庫本は、懐かしきウィルマー H.シラスの「アトムの子ら」(CHILDREN OF THE ATOM)。
amamiooshima253.jpg
今の日本ではタイムリーなネタですよね。簡単に言うと、原発事故による突然変異で天才児になる子供達の物語。SFではアトムの力で…例えば超人になったり天才になったり巨大化したり、プラスに転化するのも古典的な設定でした。でも今は現実の福島原発事故以降、日本国民は怯えきってネガティブな結果にしか考えられなくなってますよね。日本沈没、放射能世界中に拡散…みたいな。でも何でみんなそんなに命が大事で、長生きしたいんですかねぇ。旧人類は滅亡して、進化したミュータント達で次のステップ・新しい文明に進む道が、地球の意思なのかもしれません。

そうして部屋で呑んでたら、誘われて夜中の外出…そして港で月見酒。
amamiooshima187.jpg

サンプラザでの、翌日の朝食です。また鶏飯も食べましたよ。
amamiooshima188.jpg
amamiooshima189.jpg

ちなみに今回奄美大島では2泊しているのですが、2泊目は"奄美ゲストハウス TegeTege"
amamiooshima255.jpg

何と一泊1500円という、今までの人生で一番安い宿に出会いましたよ。
amamiooshima284.jpg
amamiooshima283.jpg

ロビー。
amamiooshima257.jpg
amamiooshima258.jpg

おっ、可愛い!猫ちゃんが遊びにきてくれました!!
amamiooshima259.jpg

周囲には、他にも猫は何匹かいました。
amamiooshima268.jpg
amamiooshima269.jpg

奥には『TegeTege研究所』なる部屋もありますが、TegeTegeとはどういう意味か…調べてみてください。
amamiooshima256.jpg
東京の我が町・高円寺にも奄美居酒屋があるのですが、その名も"TEGETEGE"というので親しみを持てます。

ここの二段ベッドに泊まった翌日は、近くの商店街に出る予定だったのに南国特有のスコールのような激しい雨にうたれて困った我々を、TegeTegeマスターが親切にも『さよなら原発号』で送ってくれました。
amamiooshima260.jpg
amamiooshima261.jpg

そして朝食は、時間早くて島料理というわけにはいかないので"SANDWICH CAFE 奄美"にて…
amamiooshima262.jpg
amamiooshima263.jpg

手作りサンドイッチと、ポテトにチキン。
amamiooshima264.jpg
amamiooshima265.jpg

雨のため商店街はアーケード周辺以外はあまり回れなかったのですが、名瀬の商店街ってこんなに寂れてたかな…
amamiooshima266.jpg

"東京堂 ガバガバ"
amamiooshima267.jpg

足元も素敵です。
amamiooshima270.jpg
amamiooshima271.jpg

この店は、『パソコンは必ず故障する』の文字の下に『おまえもイカレてる!』と書かれちゃってます。そして植物が中指立てたファックサインをしている…
amamiooshima272.jpg

次に渡る島は買物する店が無かろうと、"ビッグ2"にて色々仕入れてありますよ。この店名を日本語に、それも大阪弁に直すと…おおきに!
amamiooshima273.jpg
amamiooshima275.jpg

そこで見つけたドラえもん達。
amamiooshima274.jpg

古仁屋港の光景も、変わらないなぁ。
amamiooshima276.jpg
amamiooshima277.jpg
amamiooshima278.jpg
amamiooshima280.jpg
amamiooshima281.jpg

それではフェリーかけろまに乗って、加計呂麻島へ出発…次回へ続きます。
amamiooshima279.jpg
amamiooshima108.jpg


スポンサーサイト
  1. 2012/07/20(金) 23:21:54|
  2. 旅行・紀行・街
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
<<旅行・紀行・街(122) 鹿児島県大島郡瀬戸内町 4 加計呂麻島 | ホーム | 楳図かずお(25) 「闇のアルバム」>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://mangabruce.blog107.fc2.com/tb.php/1098-5bce7ee1
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

プロフィール

BRUCE

Author:BRUCE
BRUCEです。あだ名は大悟(DieGo)です。
大悟…つまり悟りを開くに至る道程にある事を表し、かつ神の映画「ドラゴンへの道」から頂いてのブログタイトル。同名の秘密結社も運営しています。

名作漫画紹介の形を借りて、自分の記録用に使っています。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する