大悟への道 (旧名・名作漫画ブルース)

名作漫画の紹介 ・・・個人的な旅の記録

旅行・紀行・街(136) 三重県桑名市 1 松阪市 1 津市 1 伊勢市 1

愛知県、岐阜県に続いて東海3県(静岡県も入れて東海4県とも言いますが)旅行の最後…三重県です。

実は私が大昔から行きたくて三重県の代表的な土地だと思っていたのが、桑名市。それはやはり、中原中也の詩「桑名の駅」からですね。
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私も中学生くらいからカッコつけて、よく分からないのに詩集とか何冊も買っていた口でしたが、特に中也の詩は当時一番好きだった筋肉少女帯が何度も引用していたし、さらに友川かずき(現・友川カズキ)さまが名盤「俺の裡で鳴り止まない詩 ~中原中也作品集~」でそのまま「桑名の駅」を歌ってますからね。

到着すると当時に感慨深いものが込み上げてきましたが…駅内に詩碑もありました!
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桑名の夜は暗かつた
蛙がコロコロ鳴いてゐた
夜更の駅には駅長が
綺麗な砂利を敷き詰めた
プラットホームに只ただ独り
ランプを持つて立つてゐた

桑名の夜は暗かつた
蛙がコロコロ泣いてゐた
焼蛤貝やきはまぐりの桑名とは
此処のことかと思つたから
駅長さんに訊たづねたら
さうだと云つて笑つてた

桑名の夜は暗かつた
蛙がコロコロ鳴いてゐた
大雨おほあめの、霽あがつたばかりのその夜よるは
風もなければ暗かつた
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ちょっと目を離した隙に貴様、どこにケツ向けて座っておるか!
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そんな桑名駅を出て、レトロすぎるビル・桑栄メイトへ。
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そして"新味覚"で昼酒と、餃子!
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同ビルの"串あげ まさきち"
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野菜をかじりながら…
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串あげ喰いまくり!!おお、これは美味いゾ!!
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改めまして、桑名市の街を歩いてみましょう。
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桑名市博物館に寄り、
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宝暦治水 薩摩義士墓所、曹洞宗法性山海蔵寺。
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寺町通りを進むと…
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ご坊さんと呼ばれて庶民にも親しまれているらしいのですが、徳川家茂や明治天皇が宿泊したという真宗大谷派桑名別院本統寺。
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ここは松尾芭蕉が「野ざらし紀行」の旅の折に滞在して句を詠んでまして、その『冬牡丹千鳥よ雪のほととぎす』の句碑もありました。ほとんど文字が消えていましたが…

"貝新"で串焼はまぐり。
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出た、『その手はくわなの焼きはまぐり』。
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ちゃんとした店舗でも食べようと、"はまぐり食道"へ。
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やき蛤(はまぐり)、800円です。貝殻ですくって身を食べます。
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雁屋哲原作、花咲アキラ作画の長寿漫画「美味しんぼ」にも登場した老舗"割烹・季節料理 日の出"ですが、値段的に私が入れる店ではありません。
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桑名市は当然、マンホールやグレーチングもはまぐり!
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それと桑名の千羽鶴。ここの一枚の紙から連続した鶴を折る技法は凄く、桑名市博物館で実物を見て驚きました。
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東海道七里の渡し。
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渡船場跡は現在でも見る事が出来て、こちらが七里の渡跡。熱海の宮から桑名まで七里あった事からこの名が付きました。
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川沿いを歩きましたが、
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向こう岸に持ち上げられている富士山がある!動いてました。
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住吉神社、
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『持統天皇御舊跡』の石標がある、北桑名神社。  
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桑名の町並みを楽しみながら散歩していると…
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飛び出し坊やがたくさん居るのが目立ちます。
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何とラーメン屋、"海海ラーメン"の看板まで飛び出し坊や!!
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そしてジョサイア・コンドル設計の有名な文化遺産"六華苑"
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(入場券と、冊子)

近年では「スパイ・ゾルゲ」「人間失格」といった日本映画のロケで使用されています。
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続いて、松阪市。駅前に巨大な鈴があります。
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マンホールも鈴で、どうやら松阪は鈴の町のようです。
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桑名から松阪まで電車で移動しましたが、その交通の便が非常に悪く、乗り換え時や意味の分からないトラブルで何十分も待たされたりして、2時間以上かかりました。
なのであっという間に夜になりましたが、松阪といえば松阪牛の生産で全国的に有名な街。やはり肉を喰わなきゃと、ホテル近くの"焼肉たこやん"へ。
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煙でモクモクの店内にて、ビールを飲みながら…
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カルビ等の肉、
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そして大好物の豚足!
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さらに2軒目をどこで飲もうかとさまよったあげく、入った店が"居酒屋みき"。皆さん、こういう地方のいなたい店には入らないでしょ?しかし私も友人もこういう店が好きだったりするんですよ。
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狭い店内、そしておばちゃんが一人でやってる店なので、落ち着いてお話して地元のつまみを食べながら情報を聞き出したり出来る、と。
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他に客が居ないのもこの日は良しとしていましたが、しばらく呑んでたら入ってきたのが…
え!?何とあべ静江さまですよ!
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いや、私は芸能人だからって特にありがたがったりはしない方だと思いますが、この方は別格!私のフェイバリット映画である「トラック野郎 爆走一番星」のマドンナ役ですからね!それが何故いきなり地方のこんな店(失礼!)に入ってくる!?あの映画のように、お顔の周りに無数の星が輝いて見えました。
昭和の歌謡曲も好きなので「コーヒーショップで」「みずいろの手紙」とか初期曲はよく聴いてたのですが、大昔の作品ばかりで近年の活躍は全く知らないからファンとは言えませんが…ちょっとだけ「トラック野郎 爆走一番星」の話をしたら、あべ静江さまに『トラック野郎世代には見えないけど』と驚かれました。いやぁ、文太兄ぃの映画は全てレジェンドだから私よりもっと若い世代にも観られてますよね。映画は一過性のテレビと違って、残るのがいいです。
あべ静江さまは弟さん(この方も親切!)と二人で来店したのですが、他の客がいない状態でカウンターの隣席ゆえ、独占状態でずっとお話していた、そんな松阪の夜でした。観光大使も務めているとかで、松阪周辺の事を色々教えてもらいました。上記のように電車の状況が悪くてこのタイミングで入ったから会えたのだし、本当世の中何があるか分かりません。

で、予約していた安宿の"ビジネスホテルマルヤマ"へ。
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ツインの部屋ですが、何故かベッドの大きさが全然違う…
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友人は飲み始めたと思ったらすぐに潰れて、小さいベッドの方で寝ちゃいました。
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1階にはレトロな"喫茶 富士"があり、
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翌日の朝食を頂きました。
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目の前にあるホテルは"ホテルAU松阪"。やたら高級車とかも乗り付けられてて、収入の格差を見せ付けられました。
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私もちょっと前に、もういい歳なので極端な貧乏旅行は止めとこうと書いたばかりだったと思いますが、それにしても今の世の中…皆がカネカネって言い(思い)過ぎで、これが本気でヤバイ状況なんじゃないかと感じています。
自分では金持ちになるとか競争に勝つ事=幸せなんてのが嘘だって知ってるからそれでいいのですが、世間の皆さんには大丈夫ですかと言いたくなる場面が多すぎる!
忙しい生活してまで銭ゲバになってどうするのか問いたい。貧乏でもストレスと無縁の生活している人の方がいいですって!まぁ価値観は人それぞれだから言っても無駄でしょうし、レア本だとかグッズを簡単に買えるのは羨ましいですが。
石森章太郎漫画の可愛いすぎるヒロイン達、「ツイン・ピークス」のルーシー・モラン…私が憧れた女性達に共通する所は、男を金が有るか無いかなんて次元で見てない事ですね。

続いて松阪の朝を歩き、
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厄年の友人は、前夜あべ静江さまに教えてもらった"岡寺山継松寺"を目指し…
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ここで厄払い。
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さらに歩きまして、
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三井家発祥地、
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松阪商人の館、
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本居宣長記念館、
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本居宣長宅跡、
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本居宣長カラクリ人形もありました。
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松阪城跡、
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あそこに見えるのは松阪のノイシュバンシュタイン城か。
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そして文化施設としては最も楽しみだった、"松阪市文化財センター・はにわ館"。入館料はたったの100円です。
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このために「学園ハニワもの ハニーに首ったけ」とか「埴輪森暗黒日輪伝説」なんかも読み直してきましたからね。
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船型埴輪(1号船)。
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展示室は2つあって片方は撮影禁止でした。しかしいずれも、こういったいかにもな人型の埴輪はおらず…
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あ、はにわポスト。
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カエルの水のみ場。上からの水はカエルの唾液、下からの水はカエルの小便です。
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松阪牛が食べられるお店として"洋食屋 牛銀"が早くから開いてましたが、ステーキの値段は…300gで15,000円、200gで11,000円です。喰えるわけがない!
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しばらく歩いて見つけた"松崎屋"は、庶民が行く食堂で初坂牛を出すお店。
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昼ビールが、美味い!
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あ、私のTシャツですか!?もちろん戸川純率いるヤプーズ(YAPOOS)の「ヒステリア」当時モノ。

で、食事が出てくる前にこのような、証明書のコピーを渡されて…
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肉丼 上、
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すきやき定食。
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念願の初坂牛も一応食べた所で、この地を後にしました。

続いて三重県の県庁所在地・津市
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漫画家の西岡兄妹を輩出した土地でもありますが、ここは帰りの高速バスが出る地だったため寄ったのみ。とにかく時間が無くて…
スペイン料理の"エルソル"(EL-SOL)で食事してから、すぐに発ってしまいました。
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ビールはカールスバーグの生と、スペインのクルスカンポ。
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タパスセット、
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アヒージョは、北海道産タコのニンニクオイル煮、
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その他。
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スペインの店なので、もちろん帰る時は『Hasta la vista , baby!!』と言って出ました。はい…もちろん映画「ターミネーター2」の名言。

せっかく津市に来たのだから、ほんの少しでも商店街辺りを歩いてみたかった。いや、津市といえば海岸か。
つのだじろう先生の「うしろの百太郎」では日本心霊科学協会の記録にも残っている話として津市の海岸にまつわる実話怪談が紹介されていました。その話に出てきた死者達を慰霊するための女神像もたっているそうじゃないですか。

それでは最後に、伊勢市です。
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マンホールはこれ、お伊勢参りですね。
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やはり三重県に来て伊勢神宮(お伊勢さん)に行かないわけにはいかんでしょう。
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↑の案内の通り、まず外宮(げくう)から参拝です。
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外宮まがたま池と、せんぐう館。
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ずんずん進み、
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ここが御祭神、豊受大御神。
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この石は手をかざすと手が熱く感じるとかで人だかりが出来ていましたが、どういうカラクリなのでしょうか
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続いて内宮(ないくう)。
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電車やバスを乗り継いで移動してますが、時間かかるし交通費も高いし、しかも神宮内は全て砂利道なので全部重い荷物を持ち上げて運んでいて、何か普段全く神仏と縁の無い生活している私が無理にお参りしてどうするのか疑問に感じ始めました。
私もたまにふざけてスピリチュアルとかパワースポットとかって言葉を使いますが、正直そういうの分からない奴なので…
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とにかく、五十鈴川で一休み。
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あの木は、女子が群がって抱きついています。羨ましい!
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木の表面がツルツルになっちゃってる。
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この先がメインの御祭神、天照大御神。
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ここ、行列の出来る神様は別宮 荒祭宮で、
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こちらは神楽殿。
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最後、こちらは…別宮 風日祈宮でした。
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伊勢内宮を一歩出ると、賑わう商店街。
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ここで"お食事処 ゑびや"に入店し、
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名物の伊勢うどん、
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月見伊勢うどんを頂きました。
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おかげ横丁。ここは江戸から明治時代の門前町の町並みを再現したそうで、巨大なテーマパークのよう。
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ひもの塾に吊るされていた宇宙人がヤバイ。
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お腹に余裕さえあれば食べたかったのが、"横丁そば"の焼豚満開横丁そばというラーメン。
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あとは隣の志摩市になりますが、"志摩スペイン村"に行ってみたかったなー。
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最後に伊勢市が生んだプロ野球の偉大なる投手・沢村栄治(澤村榮治)選手の記念碑を見てきましょう。
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いくらなんでも寂れ過ぎの商店街を抜け…
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生家があったのがこの場所で、現在駐車場になっていますが…地味にありました、澤村榮治生家跡。巨人軍時代の背番号『14』の石ボールと共に。
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野球の事はよく分からない私ですが、梶原一騎原作・川崎のぼる作画による名作漫画「巨人の星」のアニメ版では第91話が『栄光のピッチング・沢村栄治物語』として丸々彼の話でした。
それに沢村栄治がいなければあの「アストロ球団」(遠崎史朗原作、中島徳博作画)も描かれていなかったのかもしれない。そう思って沢村選手に感謝し、今夜はお別れです。


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  1. 2013/03/18(月) 23:00:15|
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Author:BRUCE
BRUCEです。あだ名は大悟(DieGo)です。
大悟…つまり悟りを開くに至る道程にある事を表し、かつ神の映画「ドラゴンへの道」から頂いてのブログタイトル。同名の秘密結社も運営しています。

名作漫画紹介の形を借りて、自分の記録用に使っています。

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