大悟への道 (旧名・名作漫画ブルース)

名作漫画の紹介 ・・・個人的な旅の記録

旅行・紀行・街(159) 東京都渋谷区 5‏

今回は東京を、つまりは日本を代表する繁華街。特にファッションの中心地帯などを擁する東京都渋谷区

渋谷駅のハチ公口を出ると…デーンと宣伝されているのは、AKB48ももいろクローバーZ
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あと男でもジャニーズ関係とかEXILEとか、日本の音楽界はCDの売り上げでトップを走るのがすっかりアイドルばかりになりました。
AKB48にいたっては握手券だとか選挙権とかって特典を付けて売り上げを伸ばし、そもそも音で勝負すらしていないという。まぁこれが今の新しい勝者の姿であるのだし、人が何を聞いていようがどうでもいい事ですが。
それに20年前くらいの、私が普通のJ-POPを聴いていた時代を振り返っても、ここまであからさまにアイドルじゃなくてもダサすぎるバンドや歌手が売れていたのだし、良い音楽とか好きな物と売れる物は違うって事で話は終わりなのですが。
ちなみに田舎育ちの私は、きっと都会の人達はもっとセンス良い音楽を聴いているのだと思っていましたが、そこら辺の人々は田舎とまるで変わらず、圧倒的大多数はヒットチャートに上る物だけ聞いてカラオケしてって感じなんですよね。

しまった、最初からくだらない話を始めていると終わりません。ハチ公を見てなごみ、次へいきましょう。
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おっと、ちなみに辛酸なめ子先生の「霊道紀行」(角川書店刊)によれば『東京のおしゃ霊スポットBEST10』の1位に輝いたのが渋谷であり、この近くの『シブチカ』などは危ないようです。
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さて今回も渋谷区では、10月に美人画家・市場大介画伯の個展が"ポスターハリスギャラリー"(Poster Hari's Gallery)で開催されました。太廊氏を連れて会場へ…
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いた、市場大介画伯!
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我々はオープニングの日に駆け付けましたが、持ち寄った飲み物でプチパーティー状態でした。
市場画伯はお酒注いだり、
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著作にサインしたりで大忙し。
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そうして楽しくテーブルを囲んでいたのですが、
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こちらはフランスから来たPetitちゃん。パリで有名な市場画伯に会いに来て、自作のイラストも見せていました。
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もちろん我々、秘密結社「大悟への道」もフランスとは切っても切れぬ関係性を持っています。
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ペラペラペ~ラ。市場画伯の天才具合を説明。
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そうそう、日本では常人が覆い隠すようなグロい物が描かれているだけで本質を見ずに『気持ち悪い』だの『検索してはいけない』だの言われる事もある市場大介作品は、フランスで芸術品扱いされて現代芸術財団に買い取られたりしています。

そして次の注目すべき人物は、この男…アベちゃん!何とこのイベントのために名古屋から新幹線で駆け付け、ギャラリーが閉まる頃にまた名古屋まで帰るという。
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彼の掲げるアベノミクスは市場大介作品、また市場大介という存在を、もっと世に広く知らしめる事!
そんな彼が貰ってたサインは、市場大介・画。
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そして同会場にいらした天才劇画家・早見純・画。
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さらに市場画伯から、青林工藝舎の手塚能理子編集長、編集者の高市真紀さま(山田花子先生の妹)を紹介して頂きました。酔っ払ってたのもあって4コマガロに載せてもらってたとか、色々と興奮気味にしゃべりすぎた気がして恥ずかしいのですが…
ガロ時代からずっと編集後記などでお二人の名前と文章を見ていたし、真紀さまが姉妹でやってたグラジオラスというバンドの音源(限定本でCD化された)もよく聴いてました。

はい、美人画家・市場大介画伯でした。
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それから市場大介関連でもう一つ、大昔に何度かヨーロッパ映画を観に行ってた"アップリンク"(UPLINK)を会場として…
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画集「badaism」(書苑新社刊)出版記念のトークショーとライブのスペシャルイベント『大BADA祭』でした!!
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かぶりつきの席をゲットし、市場画伯と縁の深いゲスト達との話を聞けました。最初は早見純先生と腹肉ツヤ子先生を迎えて、
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根本敬先生が登場!
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ライブ出演は面影ラッキーホールの…いや、現在はOnly Love Hurts(OLH)と改名していますが、ボーカルのACKYさま!市場Tシャツを着ています。
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凄い、面影のエモーショナルなナンバーを聴かせて頂きました!
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今回はバックの演奏は一人のみ。テリー・ジョンスンTシャツも良かった。
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そもそも私が面影ラッキーホールを知ったのは1999年のアルバム「音楽ぎらい」でしたが、ジャケ画に美しい上村一夫作品が使われていたからですね。
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続いてMARUOSA、それからヘドロメルヘン!
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このヘドロメルヘン、カツラかぶった市場大介画伯と吉田恭淑(GOVERNMENT ALPHA)氏によるユニットでした。
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この会場では3月にも、ササタニーチェ監督のイベント…『メイド・イン・ジャパン快楽園考 笹谷遼平監督作品 上映&トークショー』にもお邪魔していました。
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アップリンクには併設のカフェがあります。
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ゴッドファーザーラガー、生ビール、
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フェタチーズと四種豆のモロッコサラダ。
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渋谷区のギャラリー関係では他に、我が秘密結社員にして歌手・芸術家活動をしているプラスチック米ちゃんが、『インターネットコズミックアイドル展』(別称・インターネットゴミクズアイドル展)というのに出展していると聞いて行きました。
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会場の"デザインフェスタギャラリー"(DESIGN FESTA GALLERY)を探して行き、到着!
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…ここは!20歳くらいの頃に服を探し歩いていると呼び込まれて一人でさまよい入った所だ。もう場所も覚えてなかったから確かめる事も出来てなかったけど、まだ外観ほぼそのままで残っていたとは!

展示物の画像は載せずにおきますが、一時期は『サブカル』で画像検索するとこの画像がトップに出てきていたほど人気のインターネットアイドル・プラスチック米ちゃんでした。
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渋谷区のライヴ関係では他に、ムスキ・アルバボ・リー(MUSUKI ARUVAVO LEE)か。
"渋谷7th FLOOR"と、
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"渋谷ルビールーム"
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呑みながら待っていると、
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ここでもムスキ・アルバボ・リー登場!
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終演後のムスキ・アルバボ・リー。
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さらに呑みながら待っていると、
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U&Mi。
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私の渋谷区食べログに移りましょう。
まずは渋谷センター街…あ、ここは数年前に『バスケットボールストリート』に改名したんでしたよね。全然浸透してないけど、まだ諦めずに名乗り続けてはいるみたいです。
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渋谷センター街というとチーマーとかに代表される悪い・怖いといったネガティブなイメージが強いから、さわやかなスポーツの名前を付けたとかでしたが、私はけっこう昔からここに来ているもののまだチーマーを見た事がありません。
本当に存在する(した)のか?20年前くらいはまだまだ居るとか危ないとか言われていたので、身を守るためにヌンチャクを持ち歩いていたものですが…せいぜい偽造テレカを販売する不良外人に声かけられるくらいでした。私にとっては未だ未確認動物であるチーマー。目撃例や伝聞の情報はあるが、実在が確認されていない、つまりUMA。
窪塚洋介主演で全編渋谷ロケの映画「凶気の桜」における、ネオ・トージョーらのようなアウトロー達も…まぁ、クラブとか行ったらいるのかもしれませんけどね。
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ラーメン屋もセンター街から、まずは"味源"で、
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札幌味噌。
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"熊本桂花ラーメン"の渋谷センター街店、
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トッピングにキャベツを投入。
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センター街では、他に"バーガーキング"(BURGER KING)も行きますね。
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"熱烈中華食堂 日高屋"の、渋谷ハンズ前店…このチェーン店、何だかんだ言ってけこう行く私。素直に好きだと認めましょう。
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中華そば(味玉トッピング)、
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野菜たっぷりタンメン、
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カタヤキソバ。
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渋谷駅の高架下は、まず"麺屋 千代松"で、
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らーめん、
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潮らーめん。
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その隣り、24時間営業なので〆のそばを食べるのに最適なのが"麺KAWAKEI"
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"油そば 大黒屋"で、
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油そば。
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北九州市は黒崎の名店が出している"唐そば"の、公園通り店。
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ラーメン、
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トッピングに、厚切焼豚(チャーシュー)。
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ここも重要ですね…"梅蘭 渋谷店"で、
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青島ビール等を呑みながら、
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梅蘭やきそば、
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牛肉入り辛口梅蘭やきそば。
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ヒカリエのすぐ隣の路地にある"味の店 錦"は渋谷2号店で、
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ソバセット(支那麺+半チャーハン)、
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タンメン。
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"リンガーハット"で、長崎ちゃんぽん。
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新宿のゴールデン街店で何度も行ってる、大好きな煮干スープ店の系列で…
"ラーメン凪 煮干王 渋谷店"
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決して押してはいけないボタンが目の前に!
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煮干ラーメン。
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麺はやっぱり、こう。
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マルちゃんから出たカップラーメンで、『ラーメン凪×博多新風 辛ダレ黒豚骨』も食べたものです。
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渋谷駅内の"どん兵衛渋谷駅ナカ店"
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全国各地のご当地どん兵衛が食べられるこの店へ、入店してみましょう。
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普通に一位の北海道、北のどん兵衛 天ぷらうどんを頂いてみました。あ、こりゃーうまい。
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こちらは普通に東京で売ってる物ですが、これもやっぱり好きで私は定期的に食べ続けています。
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ゲッ、最近また外装が変わり、中居君がでかでかと出ています。
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"さくら亭"で、とんかつ定食。ご飯と味噌汁は一回おかわり出来て、さらにカレーも無料でかけてくれる!
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"カレーうどん 千吉"で、
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マンゴーラッシー…
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定番の千吉カレーうどん、
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イタリアンうどん。
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"ゴーゴーカレー渋谷 宇田川町店"で、ロースカツカレー。
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渋谷明治通り、宮益坂辺りには"紅茶の店 ケニヤン"があって、
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これは無類の紅茶好きである私も大満足の、アイミティ。
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スープとサラダ、
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アイリッシュビーフカレー。
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"タパス&タパス"で、昼ビール、
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熱々生パスタのラザーニャ、
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小エビと茄子の辛口トマトソーススパゲッティ。
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道玄坂の裏路地には、"金燕酒家"(きんえんしゅか)。
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刀削麺と火鍋好きにはたまらない、四川西安料理の店ですよ!最近、閉店しましたが(泣)。
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生ビール、その他…
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本場屋台の味 西安ミニバーガー、大きなエビしゅうまい、
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餃子発祥地 西安の焼き餃子、
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真っ赤なスープのマーラー刀削麺。
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これも道玄坂、"一軒め酒場"
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文化村通りの、"金の蔵Jr."
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何で私がこんなチェーン店に行ってるんだって思われる方もいるでしょうが、大人数の時に連れて行かれただけなのです!決して自分の意思ではないのです!
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しかもこの時は前述の市場大介イベント帰りに、市場ファン達で市場画伯を囲んだ会。
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渋谷駅すぐの高架下居酒屋、"にゅう鳥金"
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"美豚"(びとん)、
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ビトン、ヴィトン…高級そうな名前ですが、安い鉄板焼き屋さんです。
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ビール、
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豚タンと豚バラだったか、
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目の前に鉄板がありますが、焼き方は決まっているらしく店員さんが全部やってくれます。タレは4種。
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焼けたー!
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とんちゃん焼き(豚ホルモン)、
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〆は、コレ。
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ブリティッシュパブの"HUB"(ハブ)は、渋谷には2軒かな?どちらもたまに行きますが…
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ギネスビール、バスペースエール、
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ハッピーアワーの半額カクテルなど、
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つまみもけっこう良くて、カリカリパスタ、フライドポテト、
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PIZZA マルゲリータ、ローストビーフ。
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"築地銀だこハイボール酒場"で、メガ角ハイボールを呑みながら…
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たこ焼き、
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お好み焼きそば。
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いきなりスラム街か鈴蘭男子高校にでも迷い込んだかのような、この落書きだらけのビル…
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扉を開けると、そこは"ロックのこころ"なるロックバー。
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この日はDJイベントをやっていて、友人が回すのとブラックメタル(Black Metal)限定だというので行ってみました。普段は、ロックならば特にジャンルにこだわらない営業をしているそうですよ。
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庵野秀明監督の実写映画「ラブ&ポップ」で、長回しエンドロールにて「あの素晴らしい愛をもう一度」を歌いながら女子高生達が歩いた川。
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先日は青山通り沿い、"こどもの城"の辺りが賑わってました。
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飲食店の露店もいくつかあったのですが、おお!ドイツソーセージの店を発見!
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ビールと、berlin curryを頂きました。
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ここへ来ると近くには当然、 岡本太郎モニュメント『こどもの樹』があります。
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最初にも出した辛酸なめ子先生の、また別の著作「厄除開運人生」(祥伝社刊)では、ここが都内の穴場パワースポットとして紹介されていましたよ。夫婦仲や家庭運が良くなる場所だそうです。
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原宿へ移動し…
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まずは缶ビールでも。
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キャットストリート入口の、ヨンデル像。
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現在の人気スポットといえば、東急プラザ 表参道原宿、
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表参道ヒルズ(Omotesando Hills)、
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その近くに"表参道・新潟館ネスパス"。そう、私の故郷である新潟をテーマにしたアンテナショップがあるのです。
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大々的に宣伝していた日本酒の緑川は、モロに私の町の酒。
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中へ入ると、
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おお、魚沼市の"酒匠地酒の かねしん"さんがいらしてました!
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地酒3種飲み比べセットを頼んでみました。弐乃越州、緑川、越の華 桜華。
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他にも新潟県民と会話して、買物して、
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後で路上で飲み食いして。
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おっと、世界的にも有名な日本海軍の英雄にして軍神・東郷平八郎を祀る"東郷神社"への参拝も忘れてはいけません。
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ドングリがたくさん落ちていました。
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表参道を通行止めにして行われた、『セント・パトリックス・デー・パレード東京2013』。
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アジア最大のアイリッシュ・イベントだそうで、意味はよく分からないけど…街でギネスビールを呑みましょう、と。友人は私に会うために赤ちゃんにトラックスーツを着せて駆け付けてくれました。
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緑の国アイルランドという事で、どいつもこいつも緑色の物を身に付けています。
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アイルランド出身バンドといえばU2という事で、U2の横断幕がありましたが…それならシン・リジィ(Thin Lizzy)やマイ・ブラッディ・ヴァレンタイン(my bloody valentine)あたりもあると嬉しかったですね。ついでにもっと欲を言えば、ゴシック・ロック/ポスト・パンクのヴァージン・プルーンズ(Virgin Prunes)も!

踊り子に楽隊等、次々行進してきて賑やかです。
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この日はそのまま渋谷まで移動して、やはりアイリッシュパブへ行きましたね。おなじみの"THE DUBLINERS' CAFE&PUB"(ダブリナーズ)。
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原宿のラーメンは、まず天然とんこつラーメン専門店の"一蘭"
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色々好みを指定出来るシステムでおなじみのお店ですが、『秘伝のたれの量』…これは唐辛子べーすのたれになっていて、つまりは辛さ選び。それを無料では最強の10倍にしました。
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昔から行ってたのは、"九州じゃんがら"
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原宿というオシャレタウンにあって、こういう店は貴重だ…"昭和軒"
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ビールとつまみを頼んで、
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この前準備を終えてから〆のラーメンに移行するはずだったのですが、満腹になってしまい断念。

"天丼 てんや"。原宿まで来てどこにでもあるてんやってのもどうかと思いますが、ここは人出の多さのわりに飲食店が少ないので…そして、てんやは美味いの!
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カフェ&ダイニングの、"オリエンタルレシピカフェ"(ORIENTAL Recipe Cafe)
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89zen(薬膳)カレー、
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サムゲタンやサラダ付きでした。
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竹下通りのファミマで、「キン肉マン」とコラボしたウォーズまんを発見!
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ウェンディーズ…日本から撤退する時に「ココ」でちょっと騒いでしまいましたが、店舗は少ないもののその後あっさり復活。しかし、行ってないなぁ・・・
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次は、恵比寿に移動しましょう。
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恵比寿神社を参拝し、
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近くの"おおぜき中華そば店"で、中華そば。
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この店のロゴマークは、これです。
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太極拳のシンボルとしても使われる陰陽を表わす図に、恐らくは永久に回り進化し続ける意味の矢印がドラゴンで描かれている…これ、もしかしてブルース・リーが創始した格闘技であり哲学、人生そのものとも言えるジークンドー(JKD、截拳道)の影響かも!?

ジークンドーのシンボルマークは、こちら。
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以無法為有法 以無限為有限…つまり、無法を以って有法と為し 無限を以って有限と為す。

"一星軒"で、
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一星軒ラーメン。辛さを10段階まで選べるという事なので最強の10にしてもらいましたが、これがガチ辛!!
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博多豚骨ベースで、細麺です。
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"濃厚豚骨醤油ラーメン 太龍軒"で、
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ラーメンに、のり(三枚)トッピング。
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"天下一品"で、
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めんたいご飯、餃子、
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こってり中華そば、
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あっさり中華そば。
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JR恵比寿駅からスカイウォークでしばらく行き…
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恵比寿ガーデンプレイスへ。
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その地下2階は北海道札幌市に本店を持つ老舗、"満龍"がありまして、
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味噌ラーメン。
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次は代々木駅の辺りに移動すると、「傷だらけの天使」のエンジェルビルこと"代々木会館"があって、
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随分前から半分廃墟で、萩原健一と水谷豊が住んでた設定の屋上とか見るとヤバイ状態ですが…
それでもまだ、唯一営業しているのが"笠置そば"で、
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今回はかきあげそば。
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こちらは24時間営業、〆そばに便利な"吉そば"
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分かりにくい場所にあるため訪問するのが遅れましたが、ここは当たりでした…"麺恋処 いそじ"
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中華そば、
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得中華そば。
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"九州らーめん 學金"で、
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らーめん。
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横浜家系の、"濃厚とんこつラーメン専門 店代々木商店"
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最近オープンした、"武蔵野アブラ学会"の代々木店。
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お替わり自由のスープと、油そばに投入出来るもの、
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そして、武蔵野油そば(大盛)。
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最近入ってないけど、"カフェ・ロリータ"(CAFE LOLITA)好きでした。
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代々木でも、"HUB"(ハブ)へ。
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アブソルートモスコ、セックスオンザビーチ、
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ハブコロネーションサラダ(コブドレッシング)。
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国立代々木競技場、
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浜崎あゆみのライヴがある日だったみたいで、早い時間からイタ車やコスプレの連中が集まって賑わっていました。
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そのすぐ近く、代々木公園は都会では貴重なピクニックを出来る所ですが…
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今年も、東京にいながらプチ世界旅行気分が味わえる各種イベントへいくつか行っています。でも後半ちょっと飽きちゃって、振り返れば3つしか行ってませんでしたか。

まずは、『日本-インドネシア友好フェスティバル 2013』
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ステージ上の、インドネシア舞踊を見物。
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バリハイビール呑みながら、
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会場を見て回りましょう。
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ナワブで、チキンサテーだったかな。
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他も色々見て…
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ビールを飲み干すと料理と共に追加を買いに走る。
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子供も自由に遊んでて、
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片隅でインドネシアの楽器を演奏していたり…平和な雰囲気です。
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インドネシアは人気が無いのか、ここでのイベントとしては人手が少なめ。だからこそ、混み合わずに会場を広々と使えるのが嬉しいですね。
先の大戦ではオランダの植民地だったインドネシアを独立させるのに尽力したし、現在でも資金や技術面での支援を続けている日本を本当に尊敬してくれている人が多い国なので、もうちょっと日本人も興味もって交流に行こうよ、とも思いますが。
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会場でスタッフやってたインドネシア人の方が、友達の友達でした!
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あの爪、かっこいー!というわけで最後にステージをもう一度見てから会場をあとにし、この日は帰宅してインドネシアが舞台な設定の「快傑ハリマオ」を観直しました。ところで最近、江戸木純さまの文章でインドネシアが昔から黒魔術映画の宝庫でありZ級モンスターの生産地でもある事を知ったのですが、それを聞いて俄然興味が湧きましたね。観れる作品から観ていかないと。
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『第8回ブラジルフェスティバル Brazilian Day Japan 2013』
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Gate of Brasilを通り抜けると…
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こちらは、物凄い人手ですね。
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ステージ上では、リオのカーニバルを思わす派手な衣装の女性がサンバを踊り始めました。
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ブラジルはヘヴィメタル大国なのに今年もメタルバンドの出演は無し。そりゃセパルトゥラ(Sepultura)とか出てきたら大変な事になるのかもしれませんが、他に無名でも良いバンドがたくさんいますからね。
ルアン・サンタナ(Luan Santana)らセルタネージョ歌手なんかも来るようでしたが、私はビール買ったりしてブラブラしていると…
アントニオ猪木のテーマ「炎のファイター」、そしてあの『ダァ~ッ!』の声が聞こえてきました。急いでステージの方へ戻ると、いましたよ生猪木!!
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ちょうどこの日は参議院選挙の投開票日で、すぐに国政復帰した事を知りました。私も選挙ポスターを貰ったものだから、ふざけて部屋に貼っていたのですが…まさか本当に当選するとは!
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猪木はあっという間に去ってしまったので、また会場を歩きましょう。
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やはりシュラスコが炭火で焼かれて煙だらけの会場から、
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ブラジルのプレミアムビール、パルマ・ロカの呑みながら…
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スチーム・ロースト・ラム、等。
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そして、カポエイラを見学!
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次、『タイフェア in 東京 2013』
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え、代々木公園でタイといえばタイフェス(タイフェスティバル Thai Festival)じゃないのかって!?いやいや、あれはここのフェスでも最も込み合うほど。それはきつすぎるので、はるかに規模を縮小したタイフェアの方に行ってみたのです。
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うん…本当に店も人も、比べ物にならないほど少ない。
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タイの歌手のパフォーマンス、
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タイフェアなのに何故か神保町の"ろしあ亭"が出店していたので、ピロシキ喰って。
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他には、数店しかないから…ガイトート(タイ風鳥の唐揚げ)喰って帰りました。
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『地球愛祭り』。こういうのやっているのっていい人そうだけど、まぁ客足は少ないですね。
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最後は落ち着く所で…渋谷区重要文化財の、"旧朝倉家住宅"
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100円の入場チケットを購入し、
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庭園への入口を通り、ズンズンと歩を進めるわけですが…
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正に都会のオアシス。まぁこういう自然を活かした日本家屋は都会に有るから価値があるわけで、田舎では普通かも。
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主屋から出られる庭園が素晴らしい。
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今度は、中から庭園を眺める。
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日本庭園ですが、そこに白人の少女が飛び跳ねている図は意外にも美しい事を発見。
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屋敷の中も色々見所があったのですが、紹介するのは面倒なのでこの一枚で、今夜はお別れです。
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  1. 2013/11/30(土) 23:49:25|
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コメント

初めて書き込みさせていただきます。

私事ですが、大BADA祭には私も行っていました。
一番前の席で、市場さんと絡んでいて、印象に残っていたのですが、まさかここの管理人様だとは思っていませんでした。
驚いたので思わず書き込んでしまいました。

大悟さんのブログは、川島のりかず先生を調べて発見しました。
なかなか触れられないけど、興味のあるジャンルばかり取り上げていて、どれも楽しく読ませていただいております。
川島先生と、日野日出志先生のレビューが特に好きです!
日野先生は、怖いイメージでしたが、ここのレビューで、芸術的な美しさもあると知れました。

これからも沢山のレビュー楽しみにしています!
長々と失礼いたしました。
  1. 2014/01/07(火) 01:54:23 |
  2. URL |
  3. 百合百合 #-
  4. [ 編集]

コメントありがとうございます。

>百合百合さま

再度すみません。
ブログの不具合で、編集中にこのページは消えてしまって再アップロードとなり、コメントも消えたのは復旧出来たのですが、頂いた日付は変わってしまいました。
私がしていた返事コメントは復旧出来なかったです…前にした時に既に読んで頂いていますよね。

ありがとうございました、今年もよろしくお願い致します!
  1. 2014/01/07(火) 07:59:34 |
  2. URL |
  3. BRUCE #-
  4. [ 編集]

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BRUCEです。あだ名は大悟(DieGo)です。
大悟…つまり悟りを開くに至る道程にある事を表し、かつ神の映画「ドラゴンへの道」から頂いてのブログタイトル。同名の秘密結社も運営しています。

名作漫画紹介の形を借りて、自分の記録用に使っています。

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