大悟への道 (旧名・名作漫画ブルース)

名作漫画の紹介 ・・・個人的な旅の記録

旅行・紀行・街(180) 東京都江戸川区 1 葛飾区 1

旅の紹介としては先日まで、東京都民も同じ関東地方の『県』に出かけてみようという事で続けてみました。
するともっと身近な所にも注意が行きます。そう、『東京都区部』。私は長年東京に住んでいながら23区あるこの特別区もまともに観光していないし、ずっと23区西部に住んでいるので東部には足を踏み入れた事すらない土地もあります。
これはいかん…47都道府県を制覇する前に、東京23区に行きましょう。近いので簡単に達成出来る目標だし!もちろん東京都は23区だけではありませんが、残りの26市・5町・8村を全てとなると気が遠くなるので、それは考えない事にします。

それではまずは東京23区最東端の区。うちが東京都の城西地区なもんで、最も遠い地理条件ですが…江戸川区へ。
多くの方にマイナーな区という認識が持たれていると思いますが、まずはJR京葉線の葛西臨海公園駅に行ってみましょう。
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おお、虹だ。しっかり半円にならずに切れてる所も含めて、思い出すのはウイニング・ザ・レインボー!
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猛暑の日だったからか海が近いからか、駅を降りたらとにかく南国の雰囲気。
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ここに来てまず目指したのは、噴水の向こうに見える観覧車。
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葛西臨海公園にあるのですが、
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正式名称は『ダイヤと花の大観覧車』というのがあの観覧車で、日本一の大きさを誇るという事なのです。
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足下まで到着。
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700円の乗車券を購入し、
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さあ、乗ってみましょう。おおー、グングン高く上がっていきます!ちょっと…怖いもんですね。
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この日は富士山が見えませんでしたが、千葉県側・房総半島が一望出来て、
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あそこは…意外と近い、東京ディズニーリゾート。
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次は植物でいっぱいの小道を進んで行きますが、うーん観覧車も含めこの辺は今年公開された映画「ゲノムハザード ある天才科学者の5日間」でロケ地になっていてオープニングから出てきましたね。
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(本当はこの乗り物で移動したかったな~)
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ダイヤと花の大観覧車からもよく見えた、"葛西臨海水族園"へ。しかし到着したら入場時間過ぎたとかで、入れてもらえなかった…陽の長い真夏も、平日は4時でまでに入場しなくちゃならなかったようです。しかも数分過ぎたばかりで、悔しい!
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海に面したガラス張りの展望レストハウス"クリスタルビュー"で、海を一望。
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実際に海に行くと、釣りをしている人もいるし、東京湾も磯遊びくらいは出来るんですよね。
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あの怪獣みたいな橋は、葛西なぎさ橋。
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これを渡ると沖合の葛西海浜公園、
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海だ~!
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猛暑の日に歩いて、海で遊んだりして…凄い汗をかいてるわけで、当然ビールが欲しくなりますよね。しかし葛西臨海公園駅に戻っても飲み屋が見当たらない!
そこでチェーン店ではありますが、"日高屋"へ。
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とりあえず私に、早くビールと餃子を~!
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周りに店が少ないので、ここでラーメンも食べちゃいました。中華そば、味玉トッピング。
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東京メトロ東西線の葛西駅へ。駅前広場には西口と東口共に風車があり(写真は東口)、風力発電もしています。
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便利な駅前の"東西そば"で、軽い腹ごしらえは、
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かき揚げそば、かき揚げうどん。
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"麺家大勝軒"にも行っていて、
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激辛ねぎら~めん、
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札幌味噌ら~めん。
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そして葛西といえば『ちかはく』こと"地下鉄博物館"がありますね!
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入場券は地下鉄と同じように切符で、改札を通って入館。懐かしい集改札ボックスもあります。
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まず目に入るのが丸ノ内線の一号車である、営団300形電車301号車。
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続いて日本最初の地下鉄電車である、東京地下鉄道1000形電車。お、運転手さん。
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それに乗客もいますが、彼らは全てお人形。でも実際に乗れるのが嬉しいですね。
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うへの駅へ到着~。
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館内は資料や模型の展示等、色々とありますが…
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楽しめるのは、地下鉄運転シミュレーターでしょうか。タイトルを戸川純さまの曲から取っているゲーム「電車でGO!」みたいなもんですね。
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置いてあったこの冊子で、地下鉄豆知識も仕入れました。
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続いてお隣、葛飾区
葛飾区は江戸川区よりはるかに全国的な知名度が高いと思いますが、それも秋本治(山止たつひこ)先生の漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」人気のおかげでしょう。少年ジャンプという売れてる雑誌上でもう37年ほど連載しているわけだし、アニメや実写映画にもなっているのだから、その影響力は甚大!

その舞台となっている亀有の…
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亀有駅北口前には、両津勘吉が勤めている派出所のモデルと言われる交番が存在します。ちなみに、亀有公園も近くに実在していますが、その前に派出所はありません。
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建物の形を見ればモデルは北口ので間違いないと思いますが、南口方面にも大きい交番があります。
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北口に立つ、両さんの銅像。
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南口のこちらもおなじみですが、
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ずーっと前に「ココ」で紹介した時よりも両津勘吉その他、こち亀キャラの像が増えています。
これは初めて見る、敬礼両さんの像。
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これなんて、一緒にベンチで座れるタイプ。
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中川圭一。 天皇陛下バンザーイ!
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秋本・カトリーヌ・麗子。作中においてヒロイン的な役割でしょうが、子供心に生意気な性格が大嫌いだった…凄い巨乳なのも子供の頃は全然興味なかったし。ずーっと後で流行る『ツンデレ』ってやつの先駆けではあったのかね。
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まだまだたくさんのこち亀銅像が設置されているようですが、今回はここまででコンプリートなし。
あとはさすが葛飾区、防犯チラシに両さんを使っていますね。
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他に亀有はけっこう好きなサスペンス映画「模倣犯」でロケ地になっていて、前に来た時もすぐに分かったのが北口の…あれ、あの日高屋の2階にあったカフェでしたが、何と潰れてハウスコムになっている!
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北口の商店街に入ると、同じく好きなパンク映画「少年メリケンサック」で出てくるもつ焼き屋の"江戸っ子"。しかしここは閉めるのも早いし、土曜・日曜・祝日が定休日という商売っ気の無い店なのでした…
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超有名な"つけ麺 道"も見つけたけど、閉まってたし。
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こち亀の舞台なのにと思うとショックですが、はっきり言って商店街は寂れています。選ぶほど店も無い中で、入店したのは浅草が本店の居酒屋ですが、"鮒忠 亀有店"
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ビールと手羽元フライドチキン、焼き鳥をいくつか。
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たまたま通りかかったのが、亀有五丁目西町会の納涼盆踊り大会。地域密着、最小規模のお祭りで、いいですね~。
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お腹空いてなかったけど、綺麗なお姉さん達に頼まれて買った…これ。何て名前だったか、もんじゃ焼きみたいな生地をお好み焼きみたいにして食べた感じだったかな。
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京成高砂の"松栄軒"でラーメン食べて、
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その近くの柴又。
葛飾区の知名度を上げた要因として、「こち亀」みたいにタイトルに地名までは出ていないものの、これまた長い…世界最長の映画シリーズでもある山田洋次監督映画「男はつらいよ」がありますね。男はつらいよといえば柴又で、こちらは京成電鉄金町線の柴又駅。
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駅前に立ってるのは、その主人公であり渥美清が演じたフーテンの寅、車寅次郎の銅像です。
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柴又駅前の参道を商店など見ながら歩いていると…
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ここが有名な、柴又帝釈天。
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周辺にはやはり、「男はつらいよ」関連のプレートとかオブジェとか有ります。"葛飾柴又寅さん記念館"もありますが、今回は行ってません。
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こちら柴又八幡神社には古墳石室が有り、周りの溝からは『寅さん埴輪』が出土したそうです。
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もう少し街を見て歩くと、何だこれ…金のうんこ!
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"柴又ハイカラ横丁"と、2階には"柴又のおもちゃ博物館"。入口の自動販売機をロボットにしてるのが素敵です。
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もうちょい進むと、
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帝釋天参道。
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この日は結婚式の2次会で、"とらや"。やはり「男はつらいよ」関連の店で、1作目から4作目まで寅さんの実家として撮影に使われた店なのです。撮影で使用された階段も当時のまま残されています。
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…まぁ、そんな事よりこの日は笹&繭の夫妻、結婚おめでとー!!
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2階を貸し切りでパーティー。
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結婚のアレなので、やはりスーツ着用が常識ですね。
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なので私も、スーツ(トラックスーツ)を着用。
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女性に乾杯や記念撮影を求められる等、モテモテでした。
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ごちそうがたくさん並んでましたね…
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お土産に柴又名物、草だんごも頂きました。
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おめでとうございました!
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夜の帝釋天参道。
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おっと順番が逆になりましたが、2次会の前に笹&繭・結婚披露宴にも参加しています。会場は、やはり「男はつらいよ」のロケ地でもある"柴又 川千家"(かわちや)。
第23作「翔んでる寅次郎」の、桃井かおり&布施明カップルと同じ所で披露宴ですよ!寅さんが生きていたら、映画と同じように仲人を頼みたかったですね。
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人々に挨拶したりしているうちにも、次々とご馳走が出てきます…
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そしてメインの、うな重。美味かった~。
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ある漫画家の先生も出席されており、似顔絵コーナーがあったので私も描いて頂きました。しかも準備中に試し描きとしてモデルを頼まれて、5分くらいで出来上がったのです!
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お世話になった川千家の仲居さん達。
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川千家の庭。
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結婚式の2次会は上記の通りですが、さらに3次会もありまして、でも場所は…まさかのチェーン居酒屋、"養老乃瀧"
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嘘だろとは思いましたが、私一人の反対意見で店選びをやり直せるわけもありません。まぁ遅くまでやってるし大人数入れますからね。
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柴又駅からサヨウナラ。
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最後は漫画関連で〆ましょう。
葛飾区はあのつげ義春先生を輩出した土地であり、よっていくつもの作品で舞台になったります。
さらに他にも偉大な漫画家が出ていて…「キャプテン翼」高橋陽一先生です!
と、よく知られている代表作はこれだけなのでどうしてもこういう紹介になってしまう方ですが、私は少年ジャンプ読者だったので世代的に翼の連載終了後もリアルタイムで「翔の伝説」「エース!」「CHIBI」とサッカー漫画以外(それぞれ別種目でテニス、野球、ボクシング)も読んでいたのが思い出深い。現実のサッカーに興味なかった私もサッカー漫画の傑作「キャプテン翼」は全巻集めたものですし。

そんな高橋陽一先生が生まれた縁の地、四つ木~立石界隈に、キャプテン翼のキャラクター銅像が建立されています!こんなのでも無ければ一生来なかったであろう、京成押上線の四ツ木駅。
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おお、目の前にこんな看板が!
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他にも商店街に、このような案内看板があって…
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外灯にもサッカーボールと翼の旗!
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商店街って言っても四つ木~立石、かなり寂れていて人があまりいないですね。
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それでは銅像になった人気キャラクター達を見ていきましょう。
まずは、石崎了。顔面ブロックー!
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(四ツ木駅前ポケットパーク)

人気の無い、さびしい公園に…
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日向小次郎。タイガーショット!
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(四つ木公園)

これは銅像のサイズも大きいぞ…
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言わずと知れた主人公、大空翼。え、シャブを打つ前に腕を縛っている姿みたいだって?目も危ないし!?
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(四つ木つばさ公園)

ロベルト本郷と大空翼。小学生時代か…ロベルトを仰ぎ見る翼に対し、ロベルトは翼を見ていない。この後、翼を置いてブラジルに帰る事を表現しているのでしょうか。
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(めだかの小道)

あねご(中沢早苗)もいます。持ってる棒は立体だけど、その先の旗はバックの板に描かれている。
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(葛飾郵便局前)

次のを目指すと…ここは上品な公園ですが、
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目的となる銅像の前に、映画「未知空間の恐怖 光る眼」の子供達みたいなのが居ます。葛飾区セルロイド工業発祥記念碑、だって。
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その先に現れたのが、性格の良い岬太郎。
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これも四つ木つばさ公園の翼と同じくサイズが大きい。よって憧れの岬くんと肩を組めます。
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(渋江公園)

若林源三。ペナルティエリア外からのシュートは必ず止める男!
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(立石みちひろば)

…全部見て回るのはけっこう大変なのですが、しかも雨が降ってきたのでここで雨宿りがてら一休み。"nonna 葛飾立石店"(ノンナ)です。
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お、これは嬉しいマリーシャープスが置いてある。タバスコだとちょっとガッカリですからね。それもファイアリーホット(大辛)でしたが、どうせならビーウェア・コマトスホット(激辛)も置いて頂けると嬉しい。
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一応言っておくと、我が家にはブレアーズ デスソースも4種取り揃えてありますからね。
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そんなnonnaは安いイタリアンのお店ですが、モチモチの生パスタを使用していて気に入りました。
ボロネーゼ、
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フレッシュトマトとベーコンのバジリコペペロンチーノ。
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手作りティラミス。豆腐とマスカルポーネで作られています。
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立石駅通り商店街に入りましたが、ここはつげ義春先生の短編「下宿の頃」で津部氏が円堂さんと歩いた所ですかね。作中ではもちろん、アーケードはありませんでしたが。
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で、ここでは最後にもう一度、大空翼ですね。
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(立石一丁目児童遊園)

都内とはいえ、うちからは遠くて今まであまり訪問していなかった江戸川区と葛飾区。これを期にもうちょっと訪ねるようにしてみます。


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  1. 2014/09/18(木) 23:00:44|
  2. 旅行・紀行・街
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BRUCEです。あだ名は大悟(DieGo)です。
大悟…つまり悟りを開くに至る道程にある事を表し、かつ神の映画「ドラゴンへの道」から頂いてのブログタイトル。同名の秘密結社も運営しています。

名作漫画紹介の形を借りて、自分の記録用に使っています。

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