大悟への道 (旧名・名作漫画ブルース)

名作漫画の紹介 ・・・個人的な旅の記録

旅行・紀行・街(189) 北海道函館市 1

あけましておめでとうございます!今年もよろしくお願いいたします!
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(写真はBruce Lee in Preserved Dragonより)

2015年一発目ですが、いきなり昨年最後の旅、青森県の続きです。ちゃちゃっと終わらせましょう。まずは青森県と北海道を結ぶ特急列車の白鳥で…
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青函トンネル通って津軽海峡を渡り、北海道入りして函館駅に到着です。しかし青森→函館間は1人4,970円と、けっこう高いなぁ。時間あれば石川さゆりの「津軽海峡・冬景色」のように、フェリーで渡るのも良かったですね(正確には青函連絡船ですが、現在は運航を終了しています)。
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前回の青森県の余韻で三上寛さまの「函館に行ったことがない・子供が生まれたら二人で訪ねていかないか」を歌いながら函館市に到着。しかしここも実は青森県に住んでた時に何回か来ているのです。でもそれ以来だから、16年ぶりくらいか。江川達也先生の「東京大学物語」で主人公達が生まれ育つ舞台となった街ですね。
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(ここはブリッジして撮る撮影スポット)

函館駅内、
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ここの2階から、いきなり函館の夜景。
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駅内に、ちゃんと職人が握る寿司屋がありました。
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駅前から出るバスの看板、
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深夜に出るからか…文字が恐怖モノで使われるフォントでした。
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函館駅前には函館朝市どんぶり横丁がありまして、
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その中から戦後すぐ開店した老舗だという"恵比寿屋食堂"へ。
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早速函館の海鮮を戴きますが、鮭いくら丼、
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こぶり丼。
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あと、ジャガバター。あ、これ美味い!さすが北海道のジャガイモ。
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周囲を散策し、
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ここは函館朝市 駅二市場
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中に活いか釣り広場、なんて楽しそうな所や、
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イカール星人とか。
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マンホール蓋もイカで、やはり函館はイカの街だと思い知らされます。イカは市の魚でもあるそうで…そうだ、イカソーメンを食べるの忘れました。
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"朝市食堂二番館"は、
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海鮮丼が何とワンコイン…500円。イクラ丼と、
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五目丼です。
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函館の魚介類、当然ながら美味い。しかし期待したほどではないというか、魚介はどこで食べてもまず美味いものであり、ここに来なきゃ食えないレベルというのは分かりませんでした。
東京のそれなりの店で食べる物との違いは無い…いやそれどころか、運送や冷凍などの技術が発達した現代では例えば下北半島あたりに行っても、有名な大間まぐろの美味いのくれと言えば『築地に行った方がいい』と言われるなんて笑い話があるじゃないですか。あれは本当の事かもしれません。

函館は市電が走る便利な街なので、
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これに乗って移動…
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細かく停留所があるので足としてかなり使えるし、一回辺りの乗車は安くないけど気の利いた地図なども付いている『市電1日乗車券』を買うと600円でお得。
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これで谷地頭へ。
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カエルに気をつけながら進み、
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到着しました函館山の麓、公営温泉施設の"市営谷地頭温泉"です。函館は実は温泉が多い街でもありました。
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通りにすごい巨大昆布…昆布モニュメント『躍動』というのだそうです。
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"北海道坂本龍馬記念館"へ。しかし特に龍馬ゆかりの地でない…というより北海道に上陸すらしたわけでもないのに、ここに記念館があってもテンション上がらず、私としたことが顔ハメもやりませんでした。
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道路を挟んで目の前には、龍馬の銅像もありました。
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しかも、かなりでかい。
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それより何より北海道の英雄といえば大泉洋であり、その洋ちゃんが宣伝している"北洋銀行"
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パネルもありました。
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今回も水曜どうでしょうタオルくらいは持参してましたが、
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まぁ水どうグッズを持ち出したらキリがありません。でも青のバスタオルやミニタオル、東京で使っているクッションくらいは持ってっても良かったかな?
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スーパーで見つけたのが水どうパロディ食品、キムチどうでしょう。
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次は五稜郭公園前へ行き、
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水曜どうでしょうグッズを置いてる"丸井今井"へ。水どうグッズは東京でも販売してない物がほとんどなので、北海道に来たこの機会に大量に買って…と思ってましたが、あまり品揃えは良くなかったです。「ココ」でアップしたように、札幌では大人買いしまくりましたが、函館では物がない。
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地下の店でおやきを購入しました。
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ここから五稜郭公園へ向かう道にはやたらと銅像が多く、
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まだまだありましたが…こちら小野寺紀子・作の彫刻の先には、
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いよいよ函館 五稜郭タワー
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五稜郭は江戸幕府が建造した星形要塞の城郭ですが、その手前に高さ60メートルのこんな物が建ってるのですね。
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戊辰戦争では最後の局面・箱館戦争で戦地となった五稜郭ですが、タワー内にはここで戦死した土方歳三の像があります。
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手塚治虫先生の「シュマリ」でも五稜郭の戦いで隠された黄金などがキーとして使われるし、死んだ土方歳三が実は替え玉だったとしてシュマリの相棒として活躍する事にもなります。
さらに私の中での土方歳三といえば司馬遼太郎の歴史小説「燃えよ剣」ですが、同作はブルース・リー主演の映画『Enter the Dragon』、あの世界一の名作に邦題「燃えよドラゴン」を与えるきっかけになった事も重要。

こちらが、五稜郭公園。上空から見ないと星形の地形が分からないですね。
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函館の猫。
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五稜郭の中に、旧函館区公会堂というデザインのマンホール。
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旧函館区公会堂の方は行けませんでした。
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ついでにこちら、函館の消防マンホール。
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いきなり雲行きが怪しくなったと思ったら雪も降ってきました。
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そろそろ食事にと、函館のB級グルメで有名な"ラッキーピエロ"の五稜郭公園前店へ。
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宗教画があちこちに飾られています。
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ビールも置いてるのでバドワイザーを呑みながら、
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ラキポテ、
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ラッキーエッグバーガー、
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チキンカレー、
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そしてシェイク。いやー安くて美味くて素晴らしい、東京にも欲しい店ですね。
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壁ぎわに寝がえりうって 背中できいている♪…というわけで炭火焼居酒屋の"勝手にしやがれ"を通り過ぎ、
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次の行き先は!?
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市電・杉並町電停前で降りてここへ入ると、
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ホワイトハウスこと遺愛学院(旧遺愛女学校)謝恩館を見学。
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裏側。誰も居ない古い洋館は、映画「悪魔の棲む家」を髣髴とさせます。
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また函館駅の近くですが、函館ひかりの屋台 大門横丁で…
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"函館らーめん 龍鳳"へ。
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黄金塩ラーメン、
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函館市といえば函館ラーメン(塩ラーメン)が有名ですが、当地でラーメンといえば透明スープの塩ラーメンが一般的なので、わざわざ『塩ラーメン』とメニューに書くようになったのは最近の事なのだとか。九州に行くと『豚骨ラーメン』とわざわざ書いてなくても自動的に豚骨でしたが、あれと似たようなもので。

しょうゆラーメン。
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ところで函館はカラスが多い街でした。東京に初めて住んだ時も朝のカラスの多さに驚いた思い出がありますが、印象としては東京より多いかも。
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あとはどこの観光地もそうかもしれませんが…中国人の数も凄まじいですね。彼らは大抵騒がしいし中国語なので海外に行ったように錯覚して、同じく旅行者である私は、ここは日本語通じるんだっけと本気で一瞬考えました。

さて函館で宿泊するホテルは、"HAKODATE HOTEL SeaBorne"(シーボーン)
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チェックインカウンターが、何とこのテーブル。座ってじっくり函館案内などしてくれるホテルです。
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ロビーとエレベーターホールを通り、部屋へ…
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これは可愛いお部屋です!
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シャンプーその他がロクシタン(L'OCCITANE en provence)だったし!
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部屋にあった珈琲を戴きました。
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歩いて1、2分の位置に"金森赤レンガ倉庫"があり、要は歴史的な建築物を利用したグルメ・ショッピングの施設ですね。お散歩マップを片手に散策。
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毎年12月には『はこだてクリスマスファンタジー』(2014 Hakodate Christmas Fantasy)というイベントの会場でもありました。
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海上には、函館の姉妹都市であるカナダのハリファックス市から贈られた巨大なクリスマスツリー!
隠れキリシタンである私は、祈りを捧げました。
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一度ツリーのイルミネーションが消灯したのでブラブラしてたら、
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そのうちに点灯式が始まり、花火も上がりました。
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会場内にはスープバーブースがあって、
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目移りする中で選んだのは、スモークチキンと道南野菜の贅沢トマトクリーム(Smoke Bar EN)、
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牛スジとパスタ 道南冬野菜のトスカーナ風(サルティンボッカ イタリアンゴーゴー)。
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またラッキーピエロですが、今度はこの近くのベイエリア本店へ!
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店内へ。
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またシェイク、
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チキンバーガーと、
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オリジナルカレー。やっぱり美味~い!もはや函館といえば魚介類より塩ラーメンより、ラッキーピエロ!
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ラッキーピエロは土産物も販売していて、最後に空港でも大量に売ってました。
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二十間坂。
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上から見ると、綺麗だ…
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わ、自由の女神が反原発運動に利用されています。
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ここも名所、"函館ハリストス正教会"。ハリストスってのはギリシャ語でキリストの事だそうで、また東京の神田駿河台にあるニコライ聖堂はこの本部です。
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カモメと函館ハリストス正教会をデザインしたマンホールも発見。
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山のてっぺんに見える、あれは有名な函館山ロープウエイ山麓駅。
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夜。
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日本三大夜景と呼ばれる『函館山 100万ドルの夜景』のため函館山をロープウェイで昇りました。夜景の街、函館…
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函館山ロープウェイの冊子と、
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チケット。昇って1,080円(ホテルで1割引チケットもらってました)。
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ウギャー、寒すぎる…景色はさすがに圧巻ですね。
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私が行った翌日から『函館港イルミナシオン映画祭』が始まるというので、どんなのか調べてみたら…オープニングに篠原哲雄監督の映画で函館を舞台にしている「オー・ド・ヴィ」がかかり、その音楽担当であり少年時代にこの街で住んでいたあがた森魚さまがゲストで来てるし、その後も函館市内でインストアライヴやったりしてたみたい!この情報を知らずに日程ずれてしまったのが悔しい!
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ガラス越しに座って夜景を見れる席。
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赤レンガ倉庫ツリーも見えました。
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赤レンガ倉庫でメインとして輝いていたツリーは前述の通りハリファックス市から贈られた函館市の物ですが、こちらは赤レンガ倉庫自体が用意して飾っているツリー。
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バーにでも入って一杯呑もうかとも思ったのですが、
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あまりに寒いしカメラがダメになって気分もすぐれず…北海道のコンビニ、セイコーマート(Seicomart)で酒買ってホテルの部屋で呑みました。北海道のビールとか撮り忘れたけど、これはガラナサワーなど。
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そのカメラがダメになった件ですけどね、函館に着いてからミラーレスカメラが故障したんですよ!光度がおかしくなって画面が真っ暗になり、暗い所ではまったく撮れなくなったのです…
そもそも北海道は屋外がメチャクチャ寒いけど、その分屋内は異常なほど暑いんですよね。 極寒の地である北海道の人は室内でストーブ焚きまくるから、他の地域に行くと逆に寒がるって話はよく聞きます。だから北海道の人は実は鍛えられてなくて寒がりだというのは別に構いませんが、どうやらその寒暖差が激しいせいでカメラの内部が結露したりしておかしくなったっぽいです。
東京に戻って修理出そうとしたら直っている始末で、大丈夫かと持って帰ったら、まだたまにおかしくなる。北海道にやられた!よって↑の写真は携帯で撮影したのが混じっています。

夜の最後はこの一帯で見つけた、
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"函館麺厨房あじさい"へ。
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味彩塩拉麺(味玉トッピング)、
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赤味噌。
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こちらは五稜郭の近くにあった、函館麺厨房あじさいの本店。
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日本初の四角形コンクリート電柱。
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旅行中で何度もう雪には降られましたが、当地では傘をさしている人が居ないし、北海道の雪はパウダースノーだから濡れないってのは本当ですね。私は新潟県の豪雪地帯が故郷なので、その雪質の違いに驚きました。
そんなわけで雪の中ですが屋外施設、湯川温泉の無料足湯に入って、
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函館空港へ…
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ここで北海道限定の缶ビールを飲み、土産も買ってまた東京に帰る飛行機が出発です。
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函館、また会いましょう。
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  1. 2015/01/04(日) 23:00:35|
  2. 旅行・紀行・街
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:1
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コメント

愛の奥野高志と申します。

愛の奥野高志と申します。
素晴らしい記事なので、また見たいと思います。
更新楽しみにしてます。
  1. 2015/01/09(金) 16:43:20 |
  2. URL |
  3. 愛の奥野高志 #lBFSc6nA
  4. [ 編集]

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Author:BRUCE
BRUCEです。あだ名は大悟(DieGo)です。
大悟…つまり悟りを開くに至る道程にある事を表し、かつ神の映画「ドラゴンへの道」から頂いてのブログタイトル。同名の秘密結社も運営しています。

名作漫画紹介の形を借りて、自分の記録用に使っています。

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