今夜はまず、一昨日の画像を見てもらいましょう。

高円寺で一番の人気者としておなじみ、
ゾマホン・ルフィン(Zomahoun Idossou Rufin)さんVS我々(カンフー映画友の会)です。
このブログでは、以前もゾマホンさんを紹介してますね。
忘れた方は
ここ(←クリックできるんだよ)をどうぞ。
嗚呼、ゾマホンさん…カッコいいよ〜。
ぼきの中でイイ人物No.3には入りますからね。
どのくらい好きかと言えば、映画で神と共演した
ジム・ケリー(Jim kelly)や
カリーム・アブドル=ジャバール(Kareem Abdul-Jabbar)にも引けを取らないくらいとまで言えましょう。
前にも書いたように、ゾマホンさんは漫画の主人公になって登場して欲しい人物でもありますね。
それはまだ完結してない人生を描く
「ゾマホン物語」みたいなのじゃなくて、そうですねぇ、やっぱり少年漫画の王道・冒険アクション漫画で主人公のモデルとして登場するのはどうでしょうか。
日野日出志先生に描いてもらうとか…(絶対間違った知識から"首狩り族"の話になるな)。
映画にするなら
ニカウさん主演の
「ブッシュマン」以上の名作を作って欲しい。
晩酌の酒を切らしたので、今夜のゾマホンさん話はここまでにして私はもう寝ますが、次回までにゾマホンさんの著作
「ゾマホンのほん」と
「ゾマホン大いに泣く」を読んでおくように。これが今夜の宿題です。
その後で
「ゾマホンも知らないゾマホンの国―ベナン共和国イフェ日本語学校の今」に行くのが良いでしょう。
- 2007/09/04(火) 23:58:21|
- 古本 番外編
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