大悟への道 (旧名・名作漫画ブルース)

名作漫画の紹介 ・・・個人的な旅の記録

旅行・紀行・街(97) 栃木県佐野市 1 足利市 1

東京近郊ながら、わざわざ行く人の少ないイメージがある栃木県を旅してみました。
今回は車旅にしたので、まずは羽生PA下りにあった"Pasar(パサール)羽生"へ寄り、
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埼玉県のご当地B級グルメの店がいろいろあるフードコートの中から、"美彩屋"の手作りコッコ揚げを食べました。
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自家製タレに漬け込んでカラッと揚げたからあげで、ウマイウマイ。
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実は栃木県には行きたい土地がいくつかありますが、今回は佐野市から。正確には7,8年前に群馬県太田市を訪れた際、隣町である佐野市にも少しだけ寄ってご飯を食べた事だけありますが、まともに観光するのは初めてです。

ところで日本で一番多い名字は『佐藤』ですが、そのルーツは古代日本からの貴族・藤原氏と、ここ佐野市の地名を組み合わせて生まれた物だと言われています。つまり佐野+藤原=佐藤。
果たしてその説がどれだけ信憑性のあるものか、私も自分が『李』であると気付くまでは佐藤姓を名乗っておりましたので、それを探る旅は避けて通れないものなのです。
近江三上山の百足退治で有名な藤原秀郷が実際に住んで城を築いているし、佐野市と藤原氏の関連は確かに深いようです。
しかし答えは、私が佐野市名物であり関東地方を代表するご当地ラーメンである、佐野ラーメンを食べまくって出すしかないでしょう。

まずは佐野市観光物産会館で情報収集。
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そして一番有名らしく、パンフレットも貰った"宝来軒"へ。
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見つけたー!!
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佐野ラーメンの特徴である、青竹に脚をかけて麺をうつ姿をガラス越しに見学できます。
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ラーメン…
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これが青竹打ちの平麺!
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こちらは、ねぎラーメン。
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店内には芸能人のサイン色紙がベタベタ貼ってありましたが、洋ちゃんも「おにぎりあたためますか」で来てる。
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続いて、"利休"
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ラーメンに味付玉子トッピング。
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焼餃子と水餃子の、ハーフ&はーふ。
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3軒目は、"日向屋"
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ラーメン、
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チャーシューメン。
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中太で平打ち麺、もちろんスープもチャーシューもンマーイ!!
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佐野市は当然ラーメン屋の数だけ見ても凄いものがあり、これではまだまだ佐野ラーメンを堪能し、知るまでには至らないわけですが、胃袋と時間の限界です。
後は、佐野市の名所となった商業施設・佐野プレミアム・アウトレット(Sano Premium Outlets)にも行ってみました。
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アウトレット製品ばかり集めて一つの街を作り上げている様、これはなかなか凄いのですが…

私が買ったのは"PLAZA"でデスソース(Death Sauce)数種のみ。これ好きなので、買うとオマケでついている髑髏のキーチェーンが増えてしょうがないです。
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ブックオフも見つけたので寄りました。
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地方の初めて行く店舗はワクワクするものですが、掘り出し物ゼロに終わった…。

イオン(AEON)には、
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"ヴィレッジヴァンガード"がありました。ヴィレヴァンは大都市にしか無いイメージだったので、正直佐野市にあったのは驚きました。
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もっと驚いたのは、CDショップの"WAVE"!
WAVEといえば、私は16歳くらいになって初めて行った渋谷店が思い出されます。とにかくビル一つ丸々CDショップという、その規模に驚いたものでした。故郷の北魚沼郡小出町では、しょぼいJ-POPしか売ってなかったから…
しかしとっくの昔に渋谷からは撤退し、他にもあった東京の店舗も姿を消したようでしたが、まだ郊外で営業してたんですね。
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しかしこのWAVE、演歌のピックアップ具合が凄い。
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東京でお馴染みの"大勝軒"もありましたが、これはこの地でやっていながら佐野ラーメンではなく、普通に大勝軒らしい麺のようでした。
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夜のために"KALDI"でワイン、
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スーパーで佐野ラーメンのカップ麺などを購入。
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そして向かった宿泊先は、"CANDEO HOTELS SANO"(カンデオホテルズ佐野)。
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ロビーに海外ビールコーナーがあり、懐かしいフランスの1669があったので購入。
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部屋で備え付けの寝間着に着替えて呑む。さっき買っておいたワイン等も。
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旅の夜には読書も進むからと、今回持参した本は南正人さまの「国境の南 元祖ジャパニーズバックパッカー」(マガジン・ファイブ刊)。
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サイン本です。
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次の朝、駐車場からホテルを見ると「魍魎の匣」で出てきた森の中の『匣』のような不気味な印象。
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さて、また愛車のロードスターに乗り込んで出発。ドリュリュリュリュー。
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向かった先は隣街の、足利市
ここはとにかく、偉大なるトラウマ漫画家・ジョージ秋山先生の出身地である事から、どんな土地なのか気になっておりました。
ジョージ秋山先生自身の出生と、あんな人物を輩出しちゃう足利市の秘密を探るべく…行ってみましょう。ちょうど当地には友人の家もあるのでね、ここでまた一泊ですよ。

駐車場に車を入れて…しかし随分レトロな駐車場だなぁ。
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周辺も古い建物だらけだ。
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路地に『夜間は 通りぬけできません』の看板があり、正に滝田ゆう先生の「ぬけられます」的な下町ドブ板小路を思い起こさせます。
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閻魔大王の像が安置されている、"利性院閻魔大王"。
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うっすら読める薄れた字に目を凝らすと、"足利東映"と書いてある。ここは映画館跡のようです。
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この串刺しにされてたりしているヤツは、『人犬』に見えるのですが…?
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綺麗に整備されている方へ行って石畳の道を歩くと、
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有名らしい、ソオスかつどんの"馬車道"。ここはラーメンなどもありますが、準備中でした。
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猫ちゃん。
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その先には"鑁阿寺"。足利氏宅跡として国の史跡に指定されているそうです。
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その中にあったこちらは、"蛭子堂"(ひるこどう)。
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源頼朝の妻である北條時子を祀り、確か安産にききめあってどうたらとも書かれていましたが、恐ろしい…妖怪ハンターを呼びましょう。同じ字を持つ人気者の漫画家・蛭子能収先生も怖い方だし。

いわずと知れた室町幕府初代征夷大将軍・足利尊氏の銅像。
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こちらは孔子の銅像で、
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フランシスコ・ザビエルが『坂東の大学』と呼び、恐らくは足利市で一番有名な観光名所でもある"足利学校"ですが、
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ここの入口にも孔子の銅像があり、
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中には孔子を祀る"孔子廟"もありました。
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孔子の本なんて難しそうで読んだ事ありませんが、諸星大二郎先生の「孔子暗黒伝」を愛する私には嬉しい孔子モノ。

足利学校に入場…いや、入学する時に頂いたチケットと、
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パンフレット。
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他にゲットした、この本なんか立派な論語がたくさん収録されていますよ。
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しかし『学校』の文字を見るだけで気分が落ち込み、自分がひどく学校嫌いであった事を思い出しました。
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ともかく、これが日本最古の学校、"足利学校"です!
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頭がパーな自分には縁が無い、高等教育機関。
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用意されてた漢字テストなんかやってみて、また落ち込んだ…
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今日からグレて不良になろうと思います。
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もう、足早に去りましたよ。
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そういえばここは、つげ義春先生の随筆集「颯爽旅日誌」でも登場するのですが、
『足利学校を見物。鎌倉初期に創設された学問所。興味はない。』
の一文で終わっててウケました。

ここは地元の友人がお薦めだという、"はとや"
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たい焼きも売ってますが、
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焼そば、
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お好み焼き、
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そしてもんじ焼き、などがあります!もんじ焼き…もんじゃ焼きとは似て非なる物です。まず、めんたいチーズもんじ焼き。
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続いて、ベーコンチーズもんじ焼き。
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他にもお好み焼きの店はいくつかありましたが、お好み焼きも地方ごとに微妙に違うのでいろいろ行くのは楽しい。
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あとは足利市でもブックオフは2軒発見しましたが…全然レア本(CD、DVDも)ない!
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足利市もやはり地方都市の例に漏れず寂れた感が強かったのですが、夜の街を歩いていたらタトゥー屋さんが1軒、
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2軒。
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もう暗くなっているのが残念ですが、岩井俊二監督の映画「リリイ・シュシュのすべて」で出てきたJR両毛線の足利駅。
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その前に停めてある、今はもう動かないこの電車。
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母子の銅像。
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トンネル。
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とにかく森高千里がそのタイトルで歌った事で有名な"渡良瀬橋"
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この橋がかかる渡良瀬川といえば、先ほども書いた通り当地出身のジョージ秋山先生が代表作「銭ゲバ」の舞台としても使っています。
この上流に主人公の蒲郡風太郎が社長に納まった大昭物産株式会社の工場があり、その廃液によってその名も『渡良瀬奇病』なんてのが発生する、という使われ方なのだからまぁ地元の人は誰も喜んでないでしょうが…さすがはジョージ先生です。

ともかく我々一行は、渡良瀬橋すぐ近くの"やきとり君"へ入店しました。
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愛しのマリリン・モンローちゃんのポスターなど飾った素敵な店内。
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奥にはこんなスペースも!
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そして飲み食いですが、これがまた安くて美味い。
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最後に宅飲みしているうちに、
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こんな写真を最後に記憶がプッツリ途切れています。
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次の日は朝から、河原歩き。
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二日酔いに対抗するためビール飲みながら…
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イノシシにも注意し、
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サギなどを見て何十分か歩きました。
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これはただの散歩ではなく、行き先がありました。ここまで来れば、もう目的地はすぐ近く。
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途中の家にいた、変な顔のINU。
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そして到着したのが、"ココ・ファーム・ワイナリー"(Coco Farm & Winery)ですよ!
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略してココ・ファーム。オリジナルのワインや食品などを製造したり、輸入販売などをしている会社に到着です。
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実はここの社長は、友人が子供の頃からお世話になっている方で、紹介してもらいました。

早速ショップへ寄ると、
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いきなり様々なワインの試飲。
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実はここで、前日も一緒に呑んでたフランス人の友人がワインを作っているのです。
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あまりサービスのワインを飲むのは申し訳ないので、レストランへ。
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ワイン、
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チーズ、
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エスカルゴ、
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その他いろいろ、滅多に食べないモノを頂きましたよ。しかもほとんど社長がご馳走してくれまして…ありがとうございました。
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テラス席もあります。
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これは"KITCHEN COCO"。
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今は時期じゃないけど、葡萄作りの山を登りました。
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頂上に到着。
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上から見るココ・ファーム。
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ココ・ファームは隣の"こころみ学園"という知的障害者更生施設でブドウや椎茸を作り、それを加工・販売しているそうなのですが、友人はそのこころみ学園で働いている方々ともお友達。
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記念撮影した写真は素晴らしすぎてここではアップ出来ませんが、その写真は友人に託して彼らに渡そうと思います。

ワイン蔵も見学させてもらいました。
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熟成に良いとの理由で、ワインにベートーヴェンを聞かせているのだとか!
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次の蔵へ。
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こんな樽を一つくらい持ってれば、しばらくは残りを気にせず呑みまくれて最高ですよね。
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さらに奥行きがあり、凄い貯蔵量。
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外を警備しているのはSTOP BOY。
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彼もワイン作りのオフシーズンはSTOP BOYをやっているのか。
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はい、今回の栃木県旅行は佐野市と足利市だけでした。
他には宇都宮市に餃子を食べまくりに行った事があるくらいで、世界遺産を持つ日光市や他の有名観光地すら行ってない、馴染みの薄い栃木県。
もっと時間かけて、長期滞在などもして味わいたいものです。


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  1. 2011/02/28(月) 23:11:42|
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Author:BRUCE
BRUCEです。あだ名は大悟(DieGo)です。
大悟…つまり悟りを開くに至る道程にある事を表し、かつ神の映画「ドラゴンへの道」から頂いてのブログタイトル。同名の秘密結社も運営しています。

名作漫画紹介の形を借りて、自分の記録用に使っています。

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